人文学研究所報Vol.31~40

Vol.40

【発刊】 2007.3.10

Vol.39

Vol.38

Vol.37

Vol.36

【発刊】 2003.3.

  • 英国における標準英語とその変化上條雅子
  • 戟前期朝鮮・台湾における邦人酒造業の展開八久保厚志

Vol.35

【発刊】 2002.3.

  • 詩人レニエとヴェネツィア鳥越輝昭
  • 海を渡るゾルブの人々
    -南オーストラリアにおけるドイツ少数民族「ゾルブ」-中村浩平
  • 女性たちのNPO活動-カナダの女性たちの教育活動NPOの実践-河上婦志子
  • 『明六雑誌jの語柔構造-2字漢字を中心に(その2)-高野繁男
  • 日英文化比較:語嚢スキーマのネットワーク水野光晴

Vol.34

【発刊】 2001.3.

  • ヴェネツィア建築と文人たち鳥越輝昭
  • スピーチ・プライマシー批判水野光晴
  • 『明六雑誌』の語彙構造-2字漢詩を中心に(その1)高野繁男
  • ガウダパーダのカーリカー-新しい翻訳-湯田豊

Vol.33

【発刊】 2000.3.

  • 工業地域形成と産業集積についての二・三の問題
    -新経済地理学とウエーバー集積理論-伊藤喜栄
  • 自由の大地を求めて-南オーストラリアに於けるドイツ移民中村浩平
  • 近代化からの「避難所」としてのヴェネツィア
    -「前近代」都市が「過去主義者」たちに意味したもの鳥越輝昭
  • 韓国の日本思想受容の問題点尹 健次
  • 日本語動詞の多義体系(4)国広哲弥

Vol.32

【発刊】 1999.3.

  • オールダス・ハックスリーの『パーリオ考』奥田宏子
  • 夏目金之助から夏目漱石へ:ロンドン留学の意味武内道子
  • イーディス・ウォートンの異端者たち
    -『歓楽の家』『無垢の時代』『夏』を中心に-山口ヨシ子
  • 鎖国日本にねじ込んだアメリカの武器なし来港についてウイリアム マコウミ
  • 日本語動詞の多義体系(1)国広哲弥

Vol.31

【発刊】 1998.3.

  • フェリクス・ジェム―「ヴェネツィアの画家」だったフランス人鳥越輝昭
  • 元祖アメリカン・コンフィデンス・マン山口ヨシ子
  • フィリピン・西ネグロス州砂糖キビ作地帯の労働力移動と住民の生存戦略
    -ラ・カステリャーナ町ヒロンガ農園の事例永野善子
  • 英語教材編成の観点と授業展開の指針水野光晴